AWS ディベロッパーアソシエイト 勉強方法 完全ロードマップ
AWS ディベロッパーアソシエイト(AWS Certified Developer – Associate:DVA-C02)は、開発者としてのAWS活用スキルを総合的に問う資格であり、サーバーレス・API設計・アプリケーション監視・IaC・SDKなど、実務に直結した内容が圧倒的に多いのが特徴です。
しかしその一方で、
SAAやCLFより難しく感じる
LambdaやDynamoDBの細かな仕様に不安がある
開発系の問題に苦手意識がある
忙しい社会人でも合格できるのか知りたい
何から勉強を始めればよいか分からない
こうした悩みを抱えている人も数多くいます。
この記事では、AWS公式の試験ガイドやドキュメント、Skills Builderの情報をもとに出題範囲を完全に整理しつつ、さらに 大手SIer勤務のインフラ/クラウドエンジニア(2021年入社)の筆者の実録合格体験記 を交えて、最短・効率的な学習方法をまとめました。
丁寧で読みやすい文章を心がけていますので、AWS初級〜中級者の方でもスムーズに理解していただけるはずです。
そして、この記事を読んだ後には、
「この流れで学べば自分も合格できる!」
という明確なゴールイメージを持てるようになることをお約束します。
はじめに
AWS ディベロッパーアソシエイト(以下DVA)は、AWSでアプリケーションを設計・開発・デプロイする力を証明する資格です。
AWS公式(Exam Guide)では、以下のように対象者を定義しています。
AWS公式が想定する受験者(要約)
AWSを利用したアプリケーション開発経験が1年以上ある人
サーバーレスアーキテクチャを理解している人
AWS CLI、SDK、IAMロールを利用した実装経験がある人
CI/CD、Observability(CloudWatch、X-Ray など)の経験がある人
「経験1年以上」と書いてありますが、これはあくまで推奨であり、必須ではありません。
事実、実務未経験でも合格した人は多く存在し、筆者も 実務でサーバーレス開発経験はほぼ無し という状態から挑戦し、合格しています。
DVAはこんな人に向いている
Lambda・DynamoDB・API Gateway などサーバーレスに興味がある
SAAは取ったが、もう少し「実装寄り」の力をつけたい
バックエンドエンジニアとしてクラウドネイティブな開発に強くなりたい
DevOps、IaC、CICDを体系的に理解したい
将来的にSOA(SysOps)やDOP(DevOps Pro)も目指したい
特に サーバーレス × 開発 × 運用監視 が軸になるため、現代のクラウドエンジニアにとっては非常に実務価値の高い資格です。
AWS ディベロッパーアソシエイト DVA-C02 試験概要
ここからは AWS公式試験ガイド(Exam Guide)を基に、試験仕様を正確に整理します。
試験基本情報(AWS公式より)
| 項目 | 内容 |
| 試験名 | AWS Certified Developer – Associate |
| 試験コード | DVA-C02 |
| 問題数 | 65問(単一選択+複数選択) |
| 試験時間 | 130分 |
| 合格ライン | 720/1000(スケールスコア) |
| 料金 | 150 USD |
| 試験形式 | テストセンター or オンライン監督 |
| 言語 | 日本語対応 |
出題範囲(ドメイン)の構成
AWS公式 Exam Guide では以下のように定義されています。
Domain 1:開発者ツール(AWS Developer Tools) – 32%
CodeCommit
CodeBuild
CodeDeploy
CodePipeline
CloudFormation / CDK
SAM
CI/CD のベストプラクティス
Domain 2:セキュリティ – 26%
IAMロールとポリシー
KMS暗号化
認証・認可
署名バージョン4
Secrets Manager、Parameter Store
Domain 3:デプロイ・モニタリング – 24%
CloudWatch(Logs、Metrics、Alarms)
X-Ray
Elastic Beanstalk
ロギングとトレーシング
Domain 4:アプリケーション開発 – 18%
Lambda
API Gateway
DynamoDB
SQS、SNS、EventBridge
冪等性
SDK(Boto3)
DVAとSAAの違い
| 比較項目 | SAA | DVA |
|---|---|---|
| 難易度 | 中〜高 | 中〜高 |
| 特徴 | 設計視点の理解が中心 | 開発・実装・監視の深掘り |
| 出題領域 | 全サービスに広く浅く | サーバーレス・アプリケーション領域が非常に深い |
| 学習のしやすさ | AWS初心者向け | コード理解・SDKの知識が必要 |
結論として、
AWSでアプリケーションを構築する人は全員取っておくべき資格
と言っても過言ではありません。
出題ドメイン別:頻出ポイントと攻略法(完全版)
ここでは、AWS公式の出題ドメインに沿って、よく出るポイントを整理します。
Domain 1:開発者ツール(32%)
最も比率が高く、対策必須の領域
1-1. CI/CD パイプライン(CodePipeline)
AWS公式でも「CICDはDVAの重要テーマ」と強調されています。
押さえるべきポイント:
CodeCommit → CodeBuild → CodeDeploy → CodePipeline の流れ
CodeBuildの buildspec.yml
CodeDeployのデプロイ方式(In-place / Blue-Green)
Pipelineのアーティファクト受け渡し
CloudFormationと組み合わせた自動デプロイ
特にLambdaをCodePipelineでデプロイする手順は超頻出です。
Domain 2:セキュリティ(26%)
IAM・KMSの深い理解が求められる**
2-1. IAMの本質理解
DVAではIAMの出題が非常に多く、特に:
IAMロールとポリシーの関係
サービスロール(Lambda / EC2 / CodeBuild)
AssumeRole
ポリシーの優先順位(明示denyが最強)
IAMは「なんとなく分かる」だと確実に落ちるので、図で理解するのがおすすめ。
2-2. 暗号化:KMS
試験で問われる内容は主に以下:
KMSキー(対称/非対称)
CMK vs AWS管理キー
自動ローテーション
Envelope Encryption(包み込み暗号)
KMS呼び出しの制限(1秒あたりのリクエスト数)
特に「KMSを呼び出しすぎてスロットリングされる」問題がよく出ます。
Domain 3:デプロイ・ロギング・モニタリング(24%)
DVA-C02で強化された領域。
3-1. CloudWatch
Logs / Metrics / Alarms の違い
サブスクリプションフィルター
Logs Insight の用途
Lambdaのログ出力方法
3-2. X-Ray
トレース
セグメント
サービスマップ
Lambdaでの導入手順
API Gateway → Lambda → DynamoDB の流れで遅延調査するケースは超頻出。
Domain 4:アプリケーション開発(18%)
DVAの本丸。
4-1. Lambda
出題の核となるサービス。
特に問われるのは:
同期/非同期呼び出しの違い
リトライとDLQの設計
VPC内LambdaのENI作成遅延
Lambdaレイヤー
Provisioned Concurrency
4-2. DynamoDB
試験で重要なポイント:
パーティションキー/ソートキー
WCU・RCU
最終的整合性/強い整合性
GSI/LSI
TTL
DynamoDB Streams
「ストリーム → Lambda」の構成は頻出なので必ず理解すること。
公式リファレンスから見える“本当に出る”領域
AWS公式試験ガイド & Skills Builder の出題記述を統合すると、
本当に出るのは以下のみと断言できます。
サーバーレス(Lambda / API Gateway / DynamoDB)
→ 出題比率が最も高い
ランタイム・SDK(Boto3 / NodeJS)
→ コードレベルの挙動理解
IAMロール & KMS
→ 毎年必ず数問出る
CI/CD(CodePipeline / CodeBuild / CodeDeploy)
→ 超定番
ログ・トレーシング(CloudWatch / X-Ray)
→ DVAで難易度が上がった部分
これらを重点的に学べば、短期合格が可能です。
合格体験記
ここからは、筆者の実際の合格体験記をご紹介したいと思います!
あなたのモチベーション維持にも、学習のイメージにも役立つはずです。
プロフィール
職種:大手SIerのインフラ/クラウドエンジニア
入社年:2021年新卒
AWS業務経験:SAAで必要な構築は一通り触ったが、サーバーレス実装はほぼ未経験
得意分野:VPC、EC2などインフラ寄り
苦手分野:LambdaやAPI Gateway周りの実装、SDKの使い方
勉強時間:平日1〜1.5h、週末3〜4h
取得済資格:CLF → SAA → SAP → AI Practitioner
勉強を始めた理由
SAPを取得した後、「もう少し開発寄りの視点も強化したい」と思い、DVAに挑戦。
同じプロジェクトの先輩からも「DVAは実務に役立つよ」と言われたのが後押しになった。
しかし、最初は Lambda や DynamoDB の概念理解が難しく、
「本当にこの試験に受かるのだろうか…」
という不安の方が大きかった。
学習序盤:心が折れかける
特に辛かったのは以下の2つ。
DynamoDBのパーティション設計
API Gatewayの権限設定(IAM / Cognito)
書籍を読んでも「なんとなく分かる」レベルで、自分の中で体系化できていない状態が続いた。
そこで方向転換し、
公式ドキュメントを読む
AWS Hands-onで実際に触る
イラスト付きの図を自作する
これを徹底して理解の土台ができてきた。
中盤:模試で60%台連発
Udemy模試を2セット解いたところ、スコアは 60〜65%。
ただ、間違えた問題の多くは
設計の癖
選択肢を読み違える
IAMロールの理解不足
など、理解が浅い部分が原因だった。
そこで、
「間違えた問題ノート」
を作って、1問ずつ「なぜ間違えたのか」を書き出した。
結果、理解が深まり、
スコアは安定して 75〜80% に向上。
本番当日
最初の20問で「難しい…」と感じ、冷や汗をかく。
しかし、SAAやSAPで慣れていたので、落ち着いて読み進められた。
特に出た領域は以下:
Lambda / DynamoDB
IAM & KMS
CodePipeline
X-Ray
API Gatewayのエラーハンドリング
時間はギリギリまで使ったが、手応えは十分。
結果:合格
結果は 合格(スコア 820)
学習期間は約7週間。
平日の仕事が忙しい中でも、コツコツ積み上げれば確実に到達できる試験だと実感した。
最短合格するための学習ロードマップ(3フェーズ)
AWS ディベロッパーアソシエイト(DVA)の学習で最も重要なのは、
「順番を間違えないこと」 です。
いきなり問題集に飛びつく人がいますが、DVAは概念理解が多いため、
インプット → 体系化 → アウトプット の順に学ぶ方が圧倒的に効率的です。
フェーズ1:基礎理解(公式教材+全体把握)
【目安:15〜20時間】**
AWS公式が提供している情報は、それだけで非常に質が高く、
合格に必要な知識の8割が公式教材に詰まっている と言っても過言ではありません。
公式教材①:AWS Skills Builder – Exam Prep: DVA(無料)
AWS公式が提供する「Exam Prep」は、
本試験で問われる観点を解説してくれる最強教材 です。
内容は以下のような構成:
試験全体の知識マップ
例題
よく間違えるポイント
出題者視点での学習のコツ
特に「弱点領域の抽出」機能は優秀で、
どこを重点的に復習すべきか明確になります。
公式教材②:Developer Learning Plan(無料)
AWS公式が提供している「開発者向け学習パス」です。
サーバーレス基礎
API Gateway
DynamoDB
Lambda
CloudWatch
CodeBuild / CodeDeploy
といった、試験の核となる知識を一通りカバーできます。
公式教材③:Hands-on Labs(有料)
DVAでは必ず触っておきたい実技領域があります。
✔ Lambda
✔ API Gateway
✔ DynamoDB(GSI、TTL、Streams)
✔ EventBridge
✔ CloudWatch Logs
✔ CodePipeline
AWS Hands-on を使えば、実際に構築しながら理解が深まります。
フェーズ2:体系化(書籍で知識を固める)
【目安:25〜30時間】**
DVAは広範囲の出題があるため、
書籍で体系化しないと知識が散らばってしまう のが特徴です。
ここでは、学習効率を最大化する書籍の使い方を紹介します。
書籍①:徹底攻略AWS認定デベロッパー – アソシエイト教科書&問題集 第2版 [DVA-C02]対応
DVAの定番とも言えるテキスト。
本書は AWS が提供するサービスを広くかつ詳細に扱っており、単に「試験突破」のための表面的な知識だけではなく、実務で使えるレベルの理解までフォローされています。
たとえば、IAM/セキュリティ、サーバーレス、デプロイ/運用、最適化、トラブルシューティングなど、DVAに必要な技術テーマをサービス単位で整理。これにより、散在しがちな知識を「サービスごとにまとまった塊」として理解できるのが強みです。
将来的にさらに上位資格(たとえばプロフェッショナルレベル)を目指す場合にも再利用価値が高く、長く使える教科書です。
また、各章ごとに確認問題(章末問題)があり、読んだ直後に理解度チェックができる構成でインプット → 即アウトプットで知識の定着が狙いやすいです。
さらに巻末には「総仕上げ問題」があり、模擬試験形式で全体を復習できる。特に「DVAでよく問われる設問」「落とし穴になりやすい論点」に対応するよう設計されていて、試験直前の総仕上げにも最適です。
書籍②:2週間で合格!AWS認定資格 デベロッパーアソシエイト【DVA-C02 対応】
試験対策だけでなく、実務にも活かしたい人向け。
Lambdaの挙動
Event-driven architecture
DynamoDBのモデリング
API Gatewayの認証
を深く理解できます。
書籍は以下のコツを意識して使うようにしましょう!
1章ずつ読んだあとに必ず図を描き直す
模擬問題を章末ごとに解き「何を理解できていないか」を明確化
重要サービスは公式ドキュメントにも戻って読む
AWS Black Belt資料を併用すると理解が深まる
フェーズ3:アウトプット(問題演習)
【目安:20〜30時間】
DVAで最も得点を伸ばせるフェーズです。
なぜなら、DVAは
「どれが正しいサービス選択か?」
「このアーキテクチャのどこが間違っているか?」
といった 設計・判断力 が問われるからです。
問題を解かないと、この思考が身につきません。
模試①:AWS公式模擬試験(Official Practice Exam: AWS Certified Developer – Associate (DVA-C02 – 日本語))
最も本番に近い問題を解けますが、サブスクリプション登録する必要があり、有料です。
1回は受けることをおすすめします。
模試②:Udemy(【公式ドキュメント連携・全範囲カバー】AWS DVA-C02日本語問題集 260問(詳細解説+図解付き))
DVA向けの模試は質が高く、
解説が丁寧で復習しやすいのが特徴。
260問
4回分の模試
スマホアプリ対応
など、学習環境として非常に優秀です。
具体的な勉強スケジュール(60〜80時間)
学習時間が確保しづらい社会人向けに、
現実的に実行できるスケジュール を用意しました。
7週間プラン(平日1h+週末3h)
もっとも再現性が高いモデルです。
1〜2週目:基礎理解(AWS公式教材)
【15時間】
Developer Learning Plan を1周
Lambda + DynamoDB のハンズオン
CodePipelineの流れを理解する
IAM基礎の復習(SAAより深く)
3〜5週目:書籍で体系化
【25時間】
テキスト1周
図を描きながら理解を整理
サーバーレスの流れ(API → Lambda → Dynamo)をストーリーで覚える
6週目:模試→復習
【10時間】
Udemy模試2回
間違えた問題をノートにまとめる
CloudWatchとX-Rayを再確認
7週目:仕上げ
【10時間】
公式模擬試験
苦手領域を潰す
直前対策テキストで総復習
これで、SAA保持者であれば 7週間で合格レベル に到達します。
DVAで重要なAWSサービスまとめ(試験頻度別)
★★★ 超頻出(毎回出題)
Lambda
同期/非同期
DLQ
Provisioned Concurrency
Execution Role / Resource-based Policy
DynamoDB
パーティションキー
GSI / LSI
Streams
TTL
RCU/WCU計算
API Gateway
認証方式(IAM / Cognito / Lambda Authorizer)
ステージ / デプロイ
エラーハンドリング
★★ 必ず出る
CloudWatch
Metrics / Logs / Alarms
Logs Insights
サブスクリプションフィルター
X-Ray
セグメント
トレース
サービスマップ
EventBridge
ルール
イベントパターン
スケジューリング
★ 時々出る(押さえておくと点数が伸びる)
SQS(可視性タイムアウト、DLQ)
SNS
Elastic Beanstalk
CloudFormation
CDK
CodeBuild / CodeDeploy / CodePipeline
DVAの落とし穴と回避方法
DynamoDBの整合性モデルを曖昧に理解している
→ 強い整合性(Strong Consistency)と最終的整合性(Eventually Consistency)の違いは必須。
Lambdaのタイムアウトが原因のエラーを誤解する
→ タイムアウトは「外部APIの遅延」が多く、リトライ設定が鍵。
IAMロール vs ユーザーを混同
→ 「サービスが実行するときはロール」が基本。
API Gatewayの認証を暗記してしまう
→ 状況に応じた使い分けが問われる。
CloudWatch Logs の仕組みを理解していない
→ DVAのログ問題は深いので、早めに慣れておくこと。
おすすめ教材まとめ(無料 / 有料)
無料教材
AWS Black Belt
公式ドキュメント
有料教材
絶対に買ってはいけない教材
古いバージョンのDVA-C01対策本
Webの怪しい問題集(正答率が不正確)
不完全な英語模試
試験当日のポイント
1周目で悩んだ問題は即マーク
→ DVAは読み直すと正しく判断できる。
消去法が驚くほど効く試験
選択肢には「絶対にやらない構成」が混ざります。
時間ギリギリまで使う前提で臨む
SAAより文章量が多いため、時間管理が重要。
合格後にやるべきこと
実務での活用
サーバーレス構成の設計に挑戦
Lambda + DynamoDB を業務で使ってみる
IaC(CDKやSAM)に触れる
次に取りたい資格
ML-Specialty(AI実装寄り)
DOP(DevOps Professional)
SOA(SysOps Administrator)
SAA-Pro(設計力を強化)
特に DevOps Pro は DVA の延長線にあり、理解がスムーズです。
まとめ(DVA最短合格チェックリスト)
最後に、この記事を読んだあなたがすぐ動けるように
「最短合格チェックリスト」 をまとめます。
最短ルートまとめ
受験日を先に予約する
→ 逆算して勉強できるようになる。
公式教材(Skills Builder)を1周
→ 試験の全体像が一気につかめる。
テキスト1冊を読んで体系化
→ サーバーレスの流れは図で覚える。
Hands-on Labsで3大構成を触る
→ API Gateway → Lambda → DynamoDB の流れを体に刻む。
Udemy模試を2〜3セット解く
→ 70〜80%が安定すれば合格圏内。
間違えた問題は必ずノート化
→ 理解が一段深くなる。
直前1週間はIAM/KMS/CloudWatchを総復習
→ 点数が伸びるコスパ領域。
おわりに
AWS ディベロッパーアソシエイト(DVA)は、
AWS開発者としての基礎力を確実に身につけられる資格です。
サーバーレス・API設計・ロギング・CI/CD・セキュリティなど、
現代のクラウドエンジニアに欠かせない知識が網羅されており、
取得後の実務効果は非常に高いと断言できます。
この記事をきっかけに、あなたのクラウドキャリアが
次のステージへ進むことを心から応援しています。
